当て感とヨプチャチルギのさばき方 ※序章

今日は当て感を磨く練習と、

ヨプチャチルギのさばき方の練習をしました!

そして、タイトルに「序章」とか書いてしまうと壮大な計画のように感じてしまいますが、

単に時間が遅いので、詳細は明日に続く!

ってことです(笑)

今から書いてたら何時になるかわかりませんからね(^^;

ってことで、今日はさらっとネタに触れるだけにしときます

 

ヨプチャチルギをさばく練習ですが、

ボクはこのさばき方が得意なので、

練習でたまーにやるんですが、

じっくり練習したい!

と道場の仲間からリクエストがあったんで

今回クローズアップしてやってみました!

ヨプチャチルギ(横蹴り)って性能が良くて、

本当に良い技だと思います!

そして強い人は、ヨプチャチルギの使い方がうまく、

基本ヨプチャチルギでしかけてきます

しかし、その一見万能そうなヨプチャチルギも

うまくさばけると、スキが大きいので

すごいチャンスがあります!

で、ボクはこうゆうさばき方を練習しました

と言うか、誰に教わるでもなく、

長くテコンドーをやってく中で自然にみについてたんですけどね(笑)

自分で言うのもなんですが、

とても有効なテクニックの一つなので

ぜひみんなに伝えたいと思ってます!

が、けっこう感覚的なものがあるので、

言葉じゃ伝えきれませんね(^^;

まあ、細かくは明日また書きます

 

ちなみに、

そんな練習をみっちりやったので、

今日はけっこうな運動量となり

じめっとして結構汗もかけたので

体重が落ちました

なんか返ってきて軽くご飯たべて・・

62.5kg・・

うーん、軽すぎる(–;

ボクのベスト体重は65kgくらいなんですが、

やっぱり筋肉がだいぶ落ちてるんでしょうね

まあ、それはいいんです

 

筋力が落ちた分、なんとなーくですが、

ハムストリングなどは、前よりやわらかい気がします

今は、前のように試合のためのカラダづくりをしてるわけじゃないので、

ハードなトレーニングはしてないし、

筋力もほどほどにして、どちらかと言うと柔軟性とか

コンディションの維持を意識してます!

その方が長く動けるカラダをキープできますからね

この判断が正しいかは、長くつづけてみないとわかりません

50歳超えた時点で今と変わらないように動けてれば正しかったんだと思います!

50超えたとき、今より格段にうごけなくなってたとしたら、

ボクの考え方、40代でのトレーニング方法が間違ってたということでしょう!

なんか他人事な言い方ですが、

そんなもんです(笑)

算数とかじゃないんで、絶対の正解ってないですからね!

うん、

「60歳、テコンドー師範、ティミョパンデトルリョチャギで板を割ります!」

と、

そんな風なの目指してがんばります♪

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